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開催日
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イベン名
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場所
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内容
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問い合わせ先
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TEL
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ジャンル
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| 1月14日 |
大磯の左義長 |
大磯海岸 |
大磯海岸で行われる火祭を中心とした行事で、サイトヤキ、ドントヤキともいわれます。 |
大磯町郷土資料館 |
0463(61)4700 |
その他 |
| 1月14日 |
根府川の福踊り |
寺山神社境内 |
根府川に伝わる塞(さい)の神(道祖神)の伝統行事。おかめとひょっとこのお面をつけ、かすりに羽織を後ろ前に着て腹部にざるなどを入れ、日の丸の扇子を両手に持った子どもたちが、ゆっくりとした拍子に合わせて歌いながら踊ります。 |
小田原市教育委員会 |
0465(33)1714 |
その他 |
| 1月15日 |
チャッキラコ |
三崎海南神社 |
三浦三崎の海南神社に300年ほど前から伝わる、成人女性の唄に合わせ6〜12才までの少女が舞う民俗行事。 |
三浦市教育委員会 |
046(882)1111 |
その他 |
| 2月8・15日 |
小田原梅まつり |
小田原曽我梅林 |
童謡「お猿のかごや」で知られる小田原ちょうちんの再認識と普及のために、これを手に持つ踊りとして考案されました。満開の梅の中、富士山に見守られ小田原ちょうちんを手に踊りを披露します。 |
小田原市観光協会 |
0465(22)5002 |
お祭り |
| 2月14日〜15日 |
世附の百万遍念 |
山北町向原 能安寺 |
302も珠のある大きな数珠を大滑車にかけて、屈強な男たちが一人ずつ数珠をたぐって引き寄せては投げるようにぐるぐるまわし、念仏祈願をします。 |
山北町教育委員会 |
0465(75)3649 |
その他 |
| 3月3日 |
淡島神社の祭礼 |
横須賀市芦名 |
縁結び・安産の神として、多くの女性の信仰を集める淡島神社で、子宝に恵まれると伝えられるご神体に、この日は直接触れる事が出来、淡島明神の伝説に因んだ底抜け柄杓の奉納が行われる。 |
淡島神社 |
046(856)0707 |
お祭り |
| 3月下旬 |
湯立獅子舞 |
諏訪神社境内 |
仙石原に伝わる獅子舞は、安永5(1776)年に下吉田村(現・山梨県富士吉田市)から伝えられ、獅子が湯立をする湯立獅子舞で、五穀豊穣、天下泰平を願って行われます。 |
仙石原神楽保存会 |
0460(4)8148 |
その他 |
| 3月下旬 |
八菅神社の大祭 |
愛川町八菅山 |
八菅神社修験場跡にて、12時より修験者による荘厳な秘法火渡り大護摩供養が行われる他、演芸大会、午前中は10時より少年剣道大会など。 |
愛川町商工課 |
046(285)2111 |
お祭り |
| 4月第1日曜 |
かなまら祭 |
川崎市川崎区 |
「お火取祭」、みこしを中心にお面をかぶった人々が手に手に男根をかざして町内を練り歩く「巡幸面掛行列」、神楽、はやし等々。奇祭として有名。 |
若宮八幡宮 |
(044)222−3206 |
お祭り |
| 4月中旬 |
鎌倉まつり |
鎌倉市内 |
春爛漫の鎌倉で、源頼朝、義経、静御前などを偲び多彩な催しが行われる。 |
鎌倉市観光協会 |
(0467)23−3050 |
お祭り |
| 4月29日 |
五所宮八幡神社の春祭り |
中井町五所宮 |
昔ながらのお飾りをつけた山車や神輿が町内をまわり、御旅所で鷺の舞が舞われる。 |
中井町産業課 |
(0465)81−1111 |
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| 5月3日 |
北條五代祭り |
小田原 |
小田原北條五代祭りは、小田原最大のイベント。小田原城址公園二の丸広場での12:30からの「出陣の儀」のセレモニーに引き続き、市内パレードを13:20から行います。総勢
2,000人余の人たちが、音楽隊、武者隊、まち衆隊などの隊を組んで町へ繰り出します。 |
小田原市観光協会 |
0465(22)5002 |
お祭り |
| 5月3日〜4日 |
大岡越前祭 |
茅ヶ崎市 |
茅ヶ崎市ゆかりの名奉行大岡越前守忠相公の偉業を後世に伝え、また本市の観光事業の振興と発展を目的に毎年4月全市を挙げて盛大に開催されます。 |
茅ヶ崎商工会議所 |
0467(58)1111 |
お祭り |
| 5月上旬 |
咸臨丸(かんりんまる)フェスティバル |
横須賀市 |
咸臨丸の出港を記念して、式典、パレード、スタンプラリー、咸臨丸船内公開などが行われる。 |
横須賀市浦賀行政センター |
(0468)41−4155 |
お祭り |
| 6月2日〜3日 |
横浜開港祭 |
横浜市西区 |
桜木町駅下車横浜の開港を祝って盛大に開催される。洋上コンサート、花火大会など多彩なイベントがある。 |
横浜開港祭実行委員会 |
(045)212−5511 |
お祭り |
| 6月30日 |
箱根神社の大祓 |
箱根町元箱根 |
半年間のけがれを払う行事。神社に参詣できない人達には半紙で作った人形を配り、それを身代わりにお祓を受け、人形はその後芦ノ湖に流す。 |
箱根神社 |
(0460)3−7123 |
その他 |